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2011年2月

2月28日

今日早速、専用キーボードカバーを買ってきてしまった。
結論は、、、

やっぱ専用がいい!!!
本当に打ちやすい、とてもよい!!!
だから、今、打ちながらニンマリしているのである。

というか、そもそもメーカーが艶消しをしたキーボードをつけてくれればこんなことにならなかったのに。。。
最近はテカテカ光るも素材を好んで使いますが、ほんとにやめて頂きたい!!!!!

さて、話が変わります。
常々不思議に思っていたことが今日ふと分かったのです。
いつもお金がない時に限って、人からの誘いが多いのはなぜだ?と思っていました。
悪魔からの誘いだろうか、この誘いに乗ってばかりいたら文無しになってしまうのか……、ではなく、誘った方にお金が入ったからなのです、きっと。
世の中、大体給料日が似通っていますからね。
それでなぜ私はお金がないかというと、給料日に近ければ近いほど財布のひもを固く握りしめているからなのです。

と、ここまで書いていて、当たり前のこと過ぎて書くほどのことでもなかった気がしますが、せっかくですのでこのまま。
今現在10人ほどの方から会う約束がある。どうしたらいいんだー。みんなで山に登ろうぜ!

今日、久しぶりに「ドリル」という言葉を口にしました。
小学生の時に慣れ親しんだ「ドリル」
なぜか、赤バックの子猫と青バックの子犬の表紙を思い出しました。
私は写真を見ると、よく被写体の現在を想像してしまいます。
今回も記憶の中にある子猫や子犬を想像したら、、、

「土の中にある白骨」が目に浮かびました。
でも、もう骨もないかもしれません。地球の一粒になっているかも。
そしたら、どこかで出会っているかもしれない。

今日もくだらないことを考えて一日が終わります。

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2月26日

春一番が昨日吹きました。
花粉も飛び出したようです。
花粉症ではないですが、今年は来るかもしれないという脅しが吹き荒れる世間の波に乗り、マスクを購入、ついでに花粉お知らせメールなるものに登録しました。
どうなりますかね?

さて、昨日は房総に行き、おいしいごはんを食べてきました。
人生で一番おいしいアジフライをいただきました。
アジフライっておしいかったんですね。知りませんでした。
そこの食堂はおばさんが一人で全部をやっていて、なかなか手が回らず気長に料理を待たねばなりません。
古びた食堂なんですが、巨匠がいるんですよ。
厳選したアジを丁寧に骨を抜き、カラッと揚げて、ハイどーぞ。
そして、ブルドックソースをかけて、かじるとサクッふわっ。
何の変哲もない料理なのですが、すごいのです。
お客さんとの会話の節々に、おいしいものを食べさせてあげたいという一生懸命な心がにじみ出ているんです。
この絶妙なバランスが成り立っている食堂は稀有な存在だと思います。
毎日、これを維持をし続けるのは並大抵なことじゃない。
腕が鈍ってもダメ、舌が鈍ってもダメ、何より心が鈍ってはダメ。

人は毎日笑います。
その笑顔をキラキラと輝かせることをしたいと子供のころから思っていましたが、何をしてそれを得るのか。
方法は無限にあります。問題は自分が何を選ぶのか。
すべてが一つにつながっている。それは分かっているんだけど、パッとまだ見えない。
急に自分がやろうとしていることが途方もないことをしようとしている気になるけど、人が生きていく上で最も必要な食というステージを選んだ食堂のおばちゃんのことを考えると自分なんか屁にもなりもしない。
あのあばちゃんは、今も何千何万店舗あるアジフライを出す店がある中でお客さんに食べてもらう為に毎日生きているんだ。アジフライを外したら、兆単位ある食べ物屋がある中で戦っているんだ。
おばちゃんに比べたら、明らかに私が生きている世界は甘っちょろい。だからこそ、だからこそ、なのだ。

もっともっと思考を飛躍させてもらうけど、おばちゃんがアジフライを作ることによって、誰かがおいしいと食べて幸せな気分になる。それはん年後、ん十年後、ん百年後……の未来の誰かの幸せに繋がっているのだ。
何かをすれば、自分の未来につながっているだけじゃない。この世界の未来につながっているのだ。
だからね、私は、人が喜んでくれることをしたいのだ。

そんな感じです。
新しく買ったノートパソコンのキーボードがつるつるで指紋が目立って汚い、それがとても気になるから昨日房総の帰りに電気屋に行ってキーボードカバーを買ってきた。
フリータイプのシートだったので、1時間半くらい必死に寸法を測りカットして完成させた。不器用者が必死に頑張ったのだ。(結構きれいにカットできた!努力のたまもの!)
がしかし、その後、専用のカバーが出ていることを知った。その衝撃たるや爆撃を受けたみたいだった。漫画なら頭が爆発している。
現在、専用のカバーを買うかすごく悩んでいる。若干打ちにくく、且つ視認性が悪いのだ。しかし、慣れるかもしれない。だから、リサーチのため、たくさん文字を打つことをした。

このブログもその一環だ。今のところ、打ちにくい感は若干ある。
これいかに。

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2月21日

昭和の古い歌謡曲を聴いて電車乗っています。
ルンバだかサンバで、味のある感じで好きです。
昔はエレキギターなかったのだなぁ。
あぁカッコいいよ。ロマンがある。
昭和初期の酒場で飲んだらどんな感じになんだろ?
女だから入れなかったかもね。


脚本が進まない。
解放されたい、解放、かーいほう。
昨日までできたものをビリビリにやぶいちまいたい。
うまいこと乗らねーなー。
イライライライラしてしまう。
今日はなんでか、内股で覇気のない男子にいらついてしまった。あんた、オスとしてどうなの?ダメじゃない?というか、骨盤歪んでいるよって。
普段は、女子には厳しく、男子には甘いのに・・・・・・八つ当たり(脳内ですよ)も甚だしいですわ。
あぁ、美しいものに触れたい。


その前に、スニーカー買わなきゃ。
穴、あいちまった。
歩くと走るのは止められないしなぁ。

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2月18日

今日は強風ですね。
愛犬のまるは幼少期に起きた事故のトラウマのため、こんな日は家の中にいます。
子犬の頃、風で倒れた板の下敷きになったのです。当時は私の手のひらサイズだったため、そりゃ大変なことでした。

話変わりますが、今日は満月です。
特に何もありませんが、何かあるかもしれませんから書いてみました。

さらりに話は変わりますが、昨日献血をしてきました。
駅に向かう途中、O型が非常に足りませんと言っているのを聞いたので、いざ行かん!となった次第です。
昨年にも行った際、スペインから帰国後27日目で1日足りず無念の退却からリベンジ。
(そういえば、昨年はスペイン行ったわー。もっと前な気がするなぁ。)
で、無事に。

実は前回献血したのが、学生時代。十年くらい前です。その時は、やった人が下手で針が痛くて痛くて、頭の中がスパークしそうになりながら我慢した経験があり……、足が遠のいていた。がしかし、昨年あたりから、自分も社会に貢献したいと思いはじめ、です。

それにしても、献血センターでレトルト食品をもらったのですが、そこまでしなくてもいいのにと思いました。というか、いらなかった。
待合室にお菓子と飲み物があれば十分だよ。
そういうのがないと来ない人の方がどうかしている。
自分もしくは身近な人がいつ何時、血液が足りなくて死ぬかもしれないし、血液があって助かるかもしれないんだからさ。
なんかなぁ、選挙も献血も同じ問題が巣食っているなぁ。
社会に生きているってことを、この大地に生きているってことを考えにゃ。

とにかく、献血できる健康が自分にある幸せに感謝しとこう。

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2月15日

ため息するより腹式呼吸だ。
その方が断然気持ちがいい。
そして、ため息つくまえにやることがあるからついていられない。


ため息つく人は好きじゃない。
ため息つかれた時、とっさに息を止める。
そんなのを嗅ぎたくないし、吸い込みたくないからだ。
犬のため息以外はかわいくない。
面白いため息以外は面白くない。


ため息をつく人は、思いやりが欠如しているから、一瞬でも早く腹式呼吸に切り替えた方がいい。
そしたら、私は少し好きになる。
上から目線?いや、私から目線だからよいのだ。

そんなことはいいのだ。
脚本が出来上がらない。
一場面一場面で筆が止まる。
今は、2日止まっている。
ヤバい。

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2月3日(5)

午前中、パスポートを更新してきた。
パスポートセンター、家から遠い。。。
電車賃を払うのが嫌だから、車で来たが渋滞。二倍の時間を要する。

海外行く予定ないけど、いつでも海外に行くために。
それに調べによると、パスポートは期限が過ぎると、戸籍謄本を用意しないといけないのだ。


10年後は、何しているのだろう?
少なくとも、10年経っているよね。


今日の風と陽の光は、少しセンチメンタルにする。
もっとセンチメンタルにするべく、コブクロを聴く。
センチセンチ、ぐっとセンチになりましたね。
こんな感じの物語を書けたらいいなぁ。
愛している人に愛していると伝えたくなる、そして抱きしめたい。その思いが溢れてしまわないように・・・・・・。
これをぐっと堪えながら◯×△□にすると、ドラマになりますね。


電車に揺られて
三つ先の駅でドアが開いたらすこし春の匂い
遠い昔あなたと二人で見上げた空の色
忘れないように心に刻みつけたのに
今日になって思い出したよ
頬に感じる太陽の温もりじゃ物足りなくて少し切ないね


今、作詞の本を読んで勉強しているので、ちょっとやってみました。
私は、音楽を作る才能が残念ながら乏しいので、せめて文字(歌詞)だけは押さえられたらいいなぁ。
ミュージカルを作れるようになるために。

今回は、とりとめなく終わり。

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